赤嶋情報

アニメの感想、レビュー。ゲームのレビュー、攻略。たまに、経済や旅行ネタ。

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えっ?これで終わり?
村のその後が全く分からんぞ。
(バッドエンドであることは分かりますが)
続きはDVDでってこと?

ただ、今回の話は駆け足ながら面白かった。
恵、辰巳、夏野、正志郎の最後の描写は満足したし、
余韻のある終わり方もよかった。


屍鬼 第22話(最終回)「蔡蒐話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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相変わらず、残虐なシーンが続きます。
血だらけになることが日常化。
そのせいか、屍鬼が「もの」として扱われるようになりました。
大多数の村人が山のような死体に対して何の感情も抱いていません。
慣れというのはおそろしいですね。


屍鬼 第21話「第腐汰悼と悲屠話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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屍鬼を殺し、血に染まる人々は怖かった。
その人々のおかげで屍鬼の3割以上が死体になりました。
(屍鬼の数は100人程度かな)

今回は屍鬼ではなく人間の方が脅威だった。
正志郎のライフルが反則。人狼が銃を使えば最強かもしれません。
(まあ、それは別のアニメでやるべきことです。
ライフルで人間が全滅したというオチにならなくてよかった。)

人狼の辰巳はあまり活躍していませんでしたが、
沙子を逃がす手段を探していたのでしょうか?
彼は人狼(屍鬼に従うもの)だから、沙子を脱出させることが最優先事項なのでしょうか。


屍鬼 第20話「第腐汰悼話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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あまりにも一方的。
一方的すぎて、村人の残虐行為ばかりが目立つ。
桐敷家の連中は自業自得だから倒されても仕方がないが、
元村人の屍鬼が倒さされるのはどうなのだろうか。
こいつらは生きるために仕方なく人を襲っただけなのに。

しかし、屍鬼と人間が相容れないのは確かで共存はありえない。
確かに、これ以外に道はないのであるが・・・


屍鬼 第19話「第悼と柩話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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今回の展開は予想外だった。
もうダメだと空気がこの話でどこかへ吹っ飛んで行った。

その一方で、次回辺りから人間の汚さが現れてきそうな気がする。
その片鱗が今回のラスト、千鶴を見る人間の目から感じられる。
人間を見る目ではなかった。あれは化け物を見る目だった。
今後の屍鬼に対する扱いがなんとなく予想できます。


屍鬼 第18話「第悼と夜話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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もう、ダメかもしれない。
そう思わせるには十分な屍鬼の侵略。
勝ち目なんかない。
できることは、変わっていく村をただ見守るだけ。
ここまで屍鬼の犠牲者が出てしまうと、
人間が勝ったとしても残念な結末以外ない。
もう取り返しのつかない段階に入ってしまった。


屍鬼 第17話「第悼と弑魑話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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今回は辰巳さんのドSっぷりが印象に残った。
彼は屍鬼に対して制裁を加える時もあのレベルのことをやっているんだろうな。
さすが、ドSの辰巳さん。

屍鬼 第16話「第悼と髏苦話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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今回の話は予想と違っていました。
俺は、尾崎が事実を村の人に公表してまわるものだと思っていた。
しかし、時すでに遅し。
村人の大半が非協力的であった。
まあ、確かに俺がこの村の住人なら、リスクが高いから協力したくないな。

屍鬼 第15話「第悼と偽話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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今回は以前の予告からかなり気になっていた話。
14話にはいろいろ気になる点がありましたが、
最後の医者の姿が最もインパクトが強かった。
非常に恐ろしい話だった。

屍鬼 第14話「第悼と死話」の感想です。


カレンデュラ レクイエム(屍鬼盤)
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これは予想外の展開だ。
予想以上のスピードで屍鬼に村を乗っ取られている。
一見伝染病にしか見えず、主要人物以外は屍鬼の侵略に
気づいていないのもおそろしい。
やはり知性があるというのは相当やっかいだな。

屍鬼 第13話「第悼と惨話」の感想です。


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