赤嶋情報

アニメの感想、レビュー。ゲームのレビュー、攻略。たまに、経済や旅行ネタ。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop
2011年2月27日、伊豆で河津桜を見に行ってきた。
この記事は南伊豆町(下賀茂)の河津桜に関する記事です。

河津町の河津桜もいいですが、南伊豆町の河津桜も素晴らしいです。
河津桜が川沿いに植えられているという点では河津町と同じですが、
菜の花の数は南伊豆町の方が圧倒的に多いです。
黄色い菜の花とピンクの河津桜の色合いが素晴らしい。
それに、メイン会場から少し離れた所には菜の花畑があります。
しかも、河津町よりも人の数が少ないためゆっくり見ることができます。
あと、河津町の桜より早く咲きます。
ただ、河津町よりアクセスは悪いです。
伊豆急下田駅からバスで22分かかります。


南伊豆町1

メイン会場の近くにある菜の花畑です。

南伊豆町2

さっきと別の場所の菜の花畑。

南伊豆町3

もちろん近くで見ることもできます。

南伊豆町4

これが河津桜。
黄色とピンクの色合いがいい。


南伊豆町7

川沿いから見た桜。

南伊豆町8

ほとんどの桜は満開に近いです。

南伊豆町9

川沿いからの桜は見ものです。

南伊豆町10

曇っているのが残念。


南伊豆町12

近くから撮影。


南伊豆町14

橋の上から撮影。

南伊豆町15

桜並木が続きます。

南伊豆町16

若干つぼみがあるかな。

南伊豆町17

人が少なめなため歩きやすいです。

南伊豆町18

河津桜を見るために多くの人が来るのも納得できます。





スポンサーサイト
PageTop
2011年2月27日、伊豆で河津桜を見てきた。
今回は、河津町の河津桜です。
(南伊豆の河津桜は別の記事で扱います)

河津桜は2月頃に開花する早咲きの桜です。
ソメイヨシノと比べると、桃色が濃く長く咲くことが特徴です。
河津桜が発見されたのは1955年でカワヅザクラと命名されたのは1974年です。
河津町の川沿いにはたくさんの河津桜が植えられており、
開花時期には大勢の人がこの桜を見に来ます。


アクセス

伊豆急行河津駅から徒歩10数分。
河津駅からシャトルバスが出ています。
熱海駅から河津駅までの所要時間は1時間15分。


混雑(休日)

河津桜が見ごろの時期には多くの人が集まり道路は大渋滞。
川沿いの道を歩く人の数はかなり多く、混雑は避けられません。


河津町の河津桜の状況です。(2011年2月27日)


河津町1

満開ではありませんが見頃です。


河津町2

咲いていない桜は全くありませんでした。

河津町3

写真を見ていただければ分かりますが人が結構います。

河津町4

この桜はすでに葉が出ています。

河津町5

普通の桜と違ってあまり散りません。

河津町6

川の上の道です。

河津町7

まだ、つぼみがあります。

河津町8

桜のトンネルです。

河津町9

夜にはライトアップされます。

河津町10

こんな道が何キロも続きます。

河津町11

これは結構きれいに咲いていた桜です。
後ろの工事現場の背景が邪魔です。

河津町12

この桜の密度はすごかった。

河津町13

ところどころ、つぼみがあります。

河津町14

来週がピークになるのかな?

河津町15

8分咲き、9分咲きくらいかな?

河津町16

この日はみかんの直売もありました。

河津町17

ここが終着点。

河津町18

近くの橋の上から撮影。

河津町19

駅から結構遠いので、人は少なめでした。

河津町20

これもまだつぼみがあります。

河津町21

これもつぼみがあります。

河津町22

これは河津桜の原木です。
他の桜と違って樹が太めです。

河津町23

橋の上から全体の様子を撮影。

河津町24

菜の花も植えられています。

河津町25

一部ですが水仙が植えられています。
三色の花があるが、肝心の桜のボリュームがない。

河津町26

これを見かけたのはここだけ。

河津町27

菜の花とのセット。

河津町28

黄色と白の色合わせがいい。

河津町29

菜の花の匂いは結構よかった。

PageTop
すさまじい鬱展開。
1話の明るさは一体どこにいってしまったのだろうか?
今回の話はさやかの鬱っぷりがひどくて見ていることがつらかった。
鬱な気分で見ていたら、どうなっていたのやら。

魔法少女まどか☆マギカ(アニメ) 第8話「あたしって、ほんとバカ」の感想です。


コネクト(初回生産限定盤)(DVD付)
コネクト(初回生産限定盤)(DVD付)

続きを読む

PageTop
2011年2月下旬に日光に行ってきた。
今回は湯元温泉に関する記事です。
湯元温泉は奥日光の奥の方にある。
温泉の泉質は硫黄泉。
温泉寺で温泉に入ることが出来る。(冬季は閉鎖)
足湯もあるが冬季は閉鎖されている。
しかし、冬季には雪まつりが開催される。
2月の金・土の夜には1100個の小さなかまくらに灯りがともされる。
氷の彫刻を見ることもできます。


湯元温泉2

このかまくらの中に氷の彫刻が飾られています

湯元温泉3

湯ノ湖。
周りに雪が見られます。

湯元温泉4

雪の量がやばい。


湯元温泉5

温泉寺。冬季以外は温泉に入ることができます。

湯元温泉6

昔は「はるにれの湯」という温泉施設がありましたがなくなってしまったようです。

湯元温泉7

湯の源泉に向かう途中に見た鳥。


湯元温泉8

ここの温泉は緑色をしています。

湯元温泉9

湯の元の様子。

湯元温泉10

硫黄系の温泉です。

湯元温泉11

硫黄臭がしました。


湯元温泉12

湯の元の全体の様子。
これを見た後、温泉に入ってから帰宅しました。





PageTop
2011年2月下旬に日光に行ってきた。
今回は湯ノ湖に関する記事です。
湯ノ湖は近くの山の噴火によってできた湖。
最大水深は12mとあまり深くない。
そのため全面結氷する事があります。


湯ノ湖1

これがこの時期の湯ノ湖の様子。
湖が凍結しています。

湯ノ湖2

のると落ちるおされがあるので湖を歩くことは禁止されています。

湯ノ湖3

歩くことは禁止されているはずなのに何故か足跡があります。
しかも、雪ダルマと言うおまけつき。


湯ノ湖4

湯元温泉に向かう途中の湯ノ湖の様子。
さっきと違って人が歩いた跡がありません。

湯ノ湖5

結構、きれいな場所です。


湯ノ湖6

この辺りは景観がよい。

湯ノ湖7


湯ノ湖の中ほど。

湯ノ湖8

ひとつ前の写真の近く。

湯ノ湖9

湯元温泉の近く。
湯が流れているせいかこの辺りは凍結していません。



PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。