赤嶋情報

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10話は真琴編の最後。
この話は非常にいい話です。
11話からは舞編がスタートする。

10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」
11話「光と影の間奏曲~intermezzo~」
12話「異形の円舞曲~waltz~」の感想です。


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第10話「丘の上の鎮魂歌~requiem~」の感想

あらすじ

真琴の調子が悪くなる。

感想

いい話だった。
真琴編の最後に過ぎないはずなのに、
まるで最終回のような終わり方。
この話が終わって、しばらく余韻に浸っていました。




第11話「光と影の間奏曲~intermezzo~」の感想

あらすじ

祐一が再び、学校に通い始める。
川澄舞編がスタートする。

感想

真琴と入れ替わる形であゆが入ってくるとは。
前回の話がまるで嘘のような感じがする。
あゆは謎が多く、真琴と似た雰囲気を感じます。

名雪はヒロインの中で冷遇されていますね。

夜中に剣を振り回している舞は、
どう見ても変人です。
舞はヒロインの中では言葉が少なすぎて、好きになれません。




第12話「異形の円舞曲~waltz~」の感想

あらすじ

舞と祐一が舞踏会に参加する。

感想

舞編に入ったはずなのに、何故か栞とあゆの
エピソードが進行していく。
特に、あゆあゆのエピソードが順調に進んでいます。
やはり、メインヒロインの力は強い。


舞のエピソードは魔物が出てくる話で、
別のアニメを見ている感じになります。
Kanonの中でもこのエピソードは異質だと思います。

舞踏会って高校生のイベントでやるんですね。
こんなイベント金持ちしか参加できないだろ。



次回 Kanon(京都アニメーション版)第13話~第15話の感想
前回 Kanon(京都アニメーション版)第7話~第9話の感想
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