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来年の夏に備え、涼しい場所を書くことにします。


涼しい場所

その1:プール
手軽に涼める手段です。旅行ほどお金がかからないので、大変経済的です。ただ、一緒にいってくれる人がいないと厳しいかもしれません。一人でレジャープールというのは、嫌な気分になる人が多そうです。一人の場合は、市民プールやジムのプールに行きましょう。一人で泳いでいる人もそこそこいますし、別に一人でもおかしくないので問題ありません。


その2:避暑地
上高地や八幡平など標高が高いところに行くと、結構涼しいです。黒部ダムなどの水が多いところだと、かなり涼しくて気持ちがいいです。ただ、標高が高いところでも太陽に直接あたるところはダメです。気温が低くても、太陽の光で暑くなります。欠点は、お金がかかることと、首都圏から距離があることです。


その3:鍾乳洞
鍾乳洞は1年中気温がそんなに変わらない場所です。夏は涼しく、冬は暖かい場所です。関東だと、奥多摩、鳴沢、江ノ島あたりです。ちなみに、鳴沢は一人で行くと、パトロール隊に職質をかけられることがあります。樹海行きを防ぐための予防のためです。関東以外だと、山口県の秋芳洞がすごいです。とても広い洞窟で、1キロ程度歩けます。日本一気温は16度でひんやりしています。


その4:川などの水の近く。
川などの水の近くはひんやりしています。水が蒸発する際にエネルギーを周りから奪うため、水が多いところの近くはひんやりしているのです。川の水自体も冷えているので、肌で冷たさを感じられ気持ちがいいです。安曇野の大王わさび農場は川の水が冷たくていい場所でした。


その5:北
北海道なら、夏でも最高気温が25度前後と涼しく過ごせます。ただ、東北は暑いですよ。岩手で35度とか、普通にありますから。


その6:会社
そりゃ、そうですね(笑)クーラー効いているのだから涼しいのは当たり前です。働けば、お金がもらえるので、懐にもやさしいです。ただ、役所とかだと28度に設定されている場合が多いので、涼めません。


その7:喫茶店やデパート
喫茶店はクーラーが効いているのでかなり涼めます。デパートならお金もかかりません。ただ、図書館などの公共施設はダメです。28度くらいに設定されているため涼めません。


その8:電車
確かに涼しいですね。ただ、電車によってかなり温度が異なります。寒過ぎな車両もあれば暑い車両もあります。それに、長時間乗っているのはまれなので、実用的な手段とは言えないかもしれません。


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