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英語を身につけるためには、英語に触れる時間を増やすことが必要です。私たちが日本語を使うことができる理由は幼いころから日本語に触れ続けたからです。一日中、日本語を聞いたり、読んだりしていたから、私たちは日本語を使えるのです。このように考えると、英語に一日中触れている生活を何年か続ければ英語が身に着くと考えられます。一日中、英語に触れる生活を3年続ければ英語が身に着くと仮定すると、英語を身につけるためには3×365×10=10950時間、英語に触れる必要があります(1日10時間、英語に触れたと仮定)。頑張って一日3時間、英語に触れたと仮定すると、3650日、つまり10年間、英語に触れ続けなければならない計算になります。もっと早く英語を身につけたいなら、英語に触れる時間を増やす工夫が必要になります。いつも読んでいる新聞を英字新聞に換える、読んでいる本を洋書に変えるなどして、英語に触れる時間を少しでも増やすことが英語早期習得に有効だと考えられます。
この記事では、英語学習に役立つ新聞紙、週刊誌、洋書などを紹介します。

新聞紙
Financial Times :イギリスの経済紙で、海外の情報が大量に掲載されています。アベノミクスに対するコメントなどが掲載されていることがあります。
Wall Street Journal:アメリカの新聞紙です。



週刊誌

図書館などに置いてあります。
Time:アメリカの週刊誌です。
Economist:イギリスの週刊誌です。英語が難しい。
BusinessWeek:アメリカの週刊誌です。それほど、難しい英語は使われていません。


英語のニュース
VOA - Voice of America:アメリカのニュース番組。英語は難しくない。


洋書
私は小説が好きではないので、専門書や論文を読みます。
Holes:初心者用




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